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SURF:サーフインナー

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なぜサーフインナーが必要なのか?  
夏のサーフィンの定番スタイルであるボードショーツ。ただし、ボードショーツだけを履いた状態だと、波待ちの時などに股擦れしてしまったり、擦り傷・切り傷ができやすかったりすると思います。
また局部のポジションが安定しないため、そのズレを直したりすることで集中力をそがれるシーンも。そこで活躍するのがサーフインナーショーツ。これまでも多くのサーファーの皆さまにハーレーのサーフインナーショーツを愛用頂いてきています。

進化し続ける“Phantom サーフインナー”
ハーレージャパンでは最良の商品をお届けするために、夏の時期に、楽しく、心地よくサーフィンをするにはサーフインナーショーツはどうあるべきか?多くのサーファーの声を聞きながら、徹底的に考えた結果、素材の配合から生地の編み方までモノづくりを見直し、サーファーが求めるベストなサーフインナーショーツを開発しました。

進化した“Hurley Phantom サーフインナー”は、伸縮性・肌触りの良さにこだわったことにより、身体へのフィット感がよりアップ。股擦れなどの怪我の予防だけでなく、サーフィンのパフォーマンスアップもサポートします。

進化の理由
それは生地の編み方。
従来は緯編み(ヨコアミ)と呼ばれる、編み目を横方向に連続させて編物で仕上げていたものを、経編み(タテアミ)で経方向に連続したループを形成させることで作成される編地”トリコット編み”で仕上げています。これにより、生地自体の伸縮性がアップし、風合いも柔らかく肌当たりもよくなるため、より身体へフィットする仕上がりに。
フィット感がアップすることで局部のポジションをより安定させ、サーフィンに集中することができ、パフォーマンスアップをサポートします。さらに、このトリコット編みは形状安定性に優れており、洗濯などによる形状変化が少なく、繰り返し使用してもヨレにくくなっています。


常にドライな状態を維持、汗冷えも予防

本体部分の組成はポリエステル 87%、ポリウレタン13%と、吸汗速乾性に優れた生地を採用し、常にドライな状態を維持し、汗冷えも予防。

肌との摩耗を軽減、快適な履き心地

肌当たりが気になる縫い目部分には”フラットシーマ”と呼ばれる縫い方を採用することで、縫い目が平らになっており肌との摩擦を軽減し、抜群の履き心地を実現。

さらなるフィット感を実現

ウエストバンド部分は、ナイロンを多く使用することで、ポリエステル/ポリウレタンの混率が多いものよりも強度をアップしつつ、生地にしなやかさが出すことで肌当たりもよくなっています。バンド幅は5cmで、ウエスト回りにしっかりとフィットする設計に。

※紫外線を95%以上カットするUPF50+を搭載。



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